333話 エルフ耳って誰に需要があるの?

「耳尖らせる」米国の若者たち、元には戻せない身体改造に専門家は警鐘。 | Narinari.com
http://www.narinari.com/Nd/20110415351.html
米放送局ABCによると、この手術を始めたのは、“表現”のために奇抜な体の改造を行っているアーティストのスティーブ・ハワースさん。彼は自身で医療機器を設計して活動を行い、これまでにも舌に切れ目を入れて左右に広げる手術を生み出すなど、数々のアイデアが注目されたこの分野の第一人者だ。1999年には「最も先進的なボディー・モディフィケーション・アーティスト」として、ギネス・ワールド・レコーズにも認定されたほどで、現在はアリゾナ州フェニックスに活動の拠点を置いている。このため、ハワースさんの拠点に近い西海岸の若者たちから、新たな“作品”が知られるようになったようだ。
そんな彼がこのほど生み出したのが、耳の上部を尖らせる方法。「スタートレックのミスター・スポックのような」耳にするそのやり方は、「軟骨の上をスライスし、耳の先端にそれを戻して埋め込む」そう。手術は18歳以上の人に行われ、「約20分ほどで完了。費用は両耳で600ドル(約5万円)」(英紙デイリー・メールより)というから、それほど高いわけではない。ただ、この手術をするにはそれなりの覚悟は必要なようだ。
見るからに痛そうだな
日本人って、コスプレは好きだけど、肉体改造系は少ないよな。
さすがに自分の耳を尖らせないよ
最初の問題は、1度この手術を受けてしまうと「元に戻すのは難しい」(ABCより)ということ。
つまり、自然な形に戻せないのを自覚した上で手術に臨まなくてはならず、実際に手術を受けた
ジョーダン・ハウツさんは「18か月考えた」上で行ったという。また、ハワースさんは医師免許を
持っていないため、「麻酔が使えない」(米紙ニューヨーク・デイリーニュースより)のも大きなポイント。
「痛いのは言うまでもない」手術になるため、痛みに耐えられる自信のある人しか受けることはできない。
麻酔なしでこんな手術するなんて、何と言う罰ゲーム
しかも元には戻らない。すごいな、この根性。
もっと他に生かせよ
一応、何らかの自己表現のつもりなんだろうけど。何が言いたいのか良く解らないよね。

浅草ギ研 つけ耳の作成(型取り、マスクラテックス応用)
http://www.robotsfx.com/sfx/sfxhow/SfxHow16/SfxHow16.htm

やっぱり、技術で勝負しなきゃ。こんな感じのSFX系エルフ耳作成とか
材料は粘土と石膏とラテックスゴムだから、そんなに珍しいもんじゃないけど。
これでやれば痛くないし、5万円あればできるだろうし
要するに手術なんてするやつは単純に頭が悪いって事でいいんじゃないのか?

ふわふわぽんぽん ≫ ねこみみの作り方 - ねこみみを作った!-
http://huwapon.boo.jp/blog/?p=3

日本人はやっぱりこの路線だよな。
これならかわいいし、適当な衣装にON!って感じで

ゆめみがちサロン : 人間~ケモノ8段階 あなたは何番までいけますか? - ライブドアブログ
http://blog.livedoor.jp/yumemigachi_salon/archives/51419778.html

やっぱり変態の国ならではだよな。ケモナーとか
あずにゃんとか、キルミンずぅくらいなら、かわいいけど。
一般的にはそこら辺がギリギリかなー
こいつら下手すると、グインサーガに萌えを求めたりするからな。
あーありがち。グインならまだしも、スニはねーよ
えっ?
ネタも尽きた所で、適当に〆るか

こんなくだらないページを最後まで読んだ方に、長寿と繁栄を
古いなー。

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by fujisobadan | 2011-04-10 20:29 | 雑談